YZ250FX MY2024

リーガルキット装着モデル 
車両本体価格1,160,000円
2023MY YZ250FXは完売いたしました 2024MYの発売のメーカー発表までお待ちください
当社ではWR250Fヨーロッパ仕様の在庫はございます

国内向けに制作、公認登録により公道走行が可能となっています
車両本体価格1160000円(保安部品付)
登録費用44,000円(コンペモデルを軽二輪に登録する金額です 基本書類は返納証渡しになります
         ナンバー取得まで希望の方は別途費用が掛かります)
納車整備費用22,000円
重量税4900円
自賠責保険 1~5年
地方発送はbasまたはiライン
任意保険別途

写真は2023MY

仕様・装備内容

  • ヘッドライトASSY(WR250F仕様)ライトOFF、HI/Lo 35/35w
  • メインスイッチ、アルミアルマイトSWステー(取り付けはハンドルポストまたは左トップブリッジ)
  • 左コンビネーションSW(国産品 パッシング付き ハザードはありません)
  • ブレーキSW(FR共に油圧)
  • スピードメーター トレールテックエンデュランスⅡ(夜間バックライトが点きます、車体からの電源より)
  • テールライトASSY アチャルビス製 LED
  • メインハーネス 国産品 当社オリジナル設計
  • ミラー ナポレオン製×2個

近年のセルフスターター付きのマシンはOFF状態からスタータースイッチを押した瞬間にすべての電気回路がONになります。
よって保安部品の電源をどこから取るかで様々な問題が起こったり変わった仕様になります。
メインスイッチがOFFでもウインカーが点く、バッテリーが上がりやすいなど使いにくいことが起きます当社ハーネスは車体のECU、点火回路には全く影響のない仕様になっています。
万が一の際もカプラーの差し替えのみでノーマルの状態に戻ります。
ノーマルの配線加工は一切ありません。

ヘッドライトカウル

ブルーを採用

外装と同じカラーで車体との統一感を意識しました。

フロントブレーキスイッチ

2021年から油圧スイッチから機械式に変更しました。

変更理由はブレーキのダイレクト感が増すためです。

繊細なタッチを失うことなくコントロールできます。

また油圧スイッチの寿命が短いこともあります。

こちらのスイッチは入手も簡単です。

フロントブレーキスイッチ

2021年から油圧スイッチから機械式に変更しました。

ブレーキ配線ガイド

地味なパーツですがブレーキの配線がエキパイに干渉しないためのパーツです。

フロントブレーキスイッチ

リアブレーキスイッチ

FX専用にブレーキスイッチの取り付けステーを用意いたしまた。

フロントS/Wと同様にダイレクトな感覚と耐久性が増しました。

メインスイッチ
2023MYからYamahaオフロード専用スイッチ採用

ハーネス

当社で配線図を用意して国内の専門工場で作られています。

車体の配線をカットすることなくカプラーを割り込みさせることで回路を作っています。

万が一保安部品の回路に異常があった際はカプラーの差し替えでストックの状態に戻すことが出来ます。

ハーネス

LEDヘッドライトバルブ

信頼できる国産メーカーを採用しています。

Lスイッチ

ヘッドライトON/OFF

プッシュキャンセル

パッシング付き

入手が容易なモデルを採用

ハンドルロック(オプション)ルロック(オプション)

ヨーロッパYAMAHA純正キーASSYと当社設計のパーツを組み合わせてハンドルロックを用意しました。

これでコンビニも安心して寄れますね。

2022YZ125/X リーガル仕様 
ヘッドライトは車体からの電源で点灯します。
その他の保安部品はDRCキットを使用。
軽量で素晴らしい走りをします。
詳しくはお問合せ下さい。

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